受注・出荷連携ダッシュボード
DEMO / サンプルデータ
倉吉ウイスキー(架空)|STORES 受注取込 2026-07-12 09:00

① 受注の確認

STORESの注文を取り込み、そのまま出せる注文と、人が見るべき注文を分ける
取込元:STORES 注文一覧件数:6チェック:年齢確認 / 配送不可地域 / 同梱 / 在庫
注文お客様商品数量お届け先判定
未実行
人が見るべき注文 (それ以外は自動で進む)
「受注を取り込んでチェックする」を押すと出ます

② 出荷データ作成

出せる注文だけを、配送会社に渡せる形(CSV)にする
対象:- 件形式:ヤマトB2クラウド 取込形式クール便:自動判定
注文送り状種別お届け先品名個数
未実行
生成されたCSV (そのまま取込可)
(まだ作成していません)

③ 在庫の反映

出荷した分をSTORESの在庫から引く。ゼロになる商品は先に知らせる
商品現在庫今回出荷反映後状態
未実行

今の作業 / 自動化後

月5〜10万円の継続でお願いされる「運用・受注対応」の中身を、どこまで機械に寄せられるか
作業今(手作業の想定)自動化後
注文の確認管理画面を1件ずつ開いて確認取込→チェック。人が見るのは引っかかった注文だけ
年齢確認・配送可否目視。見落とすと出荷事故ルールで自動判定(酒類は必須なので機械に持たせる)
送り状の作成1件ずつ手入力CSVを自動生成 → 配送システムに取込
在庫の更新出荷後に手で減らす出荷分を自動で反映。品切れ前に通知
お客様への連絡都度手打ち発送通知の下書きを自動作成(送信は人が確認)
構築だけで終わらず、この運用が毎日回るところまで作るのが本題だと考えています。ここが自動で回れば、受注が増えても人手を増やさずに済みます。
これは提案用のデモです。お客様名・住所・商品はサンプルに置き換えていますが、チェックの判定・CSVの生成・在庫の計算は、この画面の中で実際に動いています。本番では STORES の注文データを取り込む形につなぎます。